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[C4] ありがとうございます。

鷹師範です。
当方とはブログ上でも初対面でありながら
当ブログの記事をご紹介下さりありがとうございました。
また共感いただき感謝しております。
今後とも宜しくお願い致します。
  • 2006-11-17
  • 情報商材アフィリ道場 鷹 師範
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アフィリエイターの責任について

今日は、本当は、インフォトップのことをテーマにしたかったのですが、「フルオート」の購入者掲示板を見ていると、「アフィリエイターの責任」ということについて、自らの半生も含めて、再度、振り返らざるを得ませんでした。 
現在、「フルオートマーケティング」の購入者掲示板は、かなり荒れつつあります。
 
 そして、いくつかはっきりしてきたことがあります。
 
・販売者の中村氏は、コロコロと、そのたびに発言内容を変えること。
 
・ネットビジネスの中級者以上の人は、多くの人が返金請求しているであろうこと。
 
・販売者だけでなく、アフィリエイターの対応も、人によって、大きな差があること。
 
 今日の話題は、私も含めて、「アフィリエイターの対応、責任」ということについてです。
 
 掲示板を見ていて、非常に腹立たしく思ったのは、Tという商材を推薦した有名起業家が、返金請求者を、「くず」呼ばわりしていたことと、Sというメルマガアフィリエイターが、「購入は自己責任」ということで、あおっていた自らの責任は全くないようにコメントしていたことです。
 
 私のもう一つのブログにコメントいただいた、アフィリ流情報商材道 鷹 師範さんのブログの記事、「クレームについて」をご覧ください。非常に参考になると思います。
 
 鷹 師範さんのように、ヤ○ザの事務所まで行ったことはありませんが、昔、私も、電話で恫喝しているサラ金業者に対して、「150万円の購入した費用を支払え」と1週間通い詰めたことがあります(ビビりながらですが(笑))。
 
 いずれにしても、アフィリエイターだから、単なる紹介だからといって、道義的な責任すら放棄するなら、ネットビジネスに手を出すなといいたいのです。
 
 確かに、ネットビジネスは、「片手間でも」できると思います。
 
 だからと言って、責任まで、「片手間でも」というのは、社会的に許されません。
 
 「片手間にやっても儲けることができる」ということが、「片手間だから責任を負わなくてもよい」ということになるはずはないでしょう。
 
 まず、このこと自体の区別ができない人は、即刻、ネットビジネスから足を洗ってほしいと思います。
 
 そのうえで、アフィリエイターの道義的責任や社会的な責任をバックアップする仕組みを作っていき、個々のアフィリエイターが、必要以上の負担を強いられることがないようにしていきたいと思います。
 
 確かに、アフィリエイターは、法的には、「販売者」ではありません。
 
 しかし、販売が成立することによって報酬を受けているわけですから、販売者に準ずる責任があって当然です。
 

 それを、「購入は自己責任」などといっている連中に対しては、本当にはらわたが煮えくりかえります。



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