インフォトップ2ティア秘密戦略←戦略 インフォトップ登録→
インフォトップ売上ベスト100 

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://infotop21.blog77.fc2.com/tb.php/3-22dd4432

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

インフォトップは第2のインフォカートではない

 インフォトップの正式オープンが発表されて以降、あちこちで、紹介されているのを見ます。
 しかし‥
そのほとんどが、「インフォカートにとってかわる」とか、「第2のインフォカート」というような説明をされています。

本当でしょうか?

この質問に対する回答は、否定的な意味での「ノー」ではありません。

もっと積極的な意味合いでの「ノー」なのです。

この2つの「ノー」の違いを理解してほしいと思います。

要するに、否定的な意味合いで「ノー」という場合は、

「インフォトップは、インフォカートにとってかわるほど(大きな存在)にはならない」という意味です。

しかし、本当は、積極的な意味での「ノー」だと思います。

どういうことかといえば、

インフォトップは、インフォカートとの間で、狭い市場の中でパイを取り合う存在ではなく、市場そのものを広げる能力と意思を持っているということです。

これまで、「情報起業」や「情報商材」に対して、「胡散臭い」というような視線で見る人が多かったのは事実です。

しかし、インフォトップのトップ画面(準備画面ですが)を見れば、あるいは、先頭に立っている菅野一勢さんや協力者を見れば、情報起業家やアフィリエイターの便宜を図るだけでなく、一般の人たちに対しても、市場環境の整備を通じて、裾野を広げていこうとしているのがわかります。

つまり、インフォカートを前提として、インフォトップの存在をとらえるのは間違っているということです。

もっと、大きな存在になる可能性が大きいということです。

ですから、インフォトップのスタート時期に、いかにして、2ティアを獲得していくのかが、非常に重要になってくるのです。

私自身、一つの戦略を作っており、現在、戦略志向の強い有力な人たちに、「添削」をしていただいています。

もうすぐ、ご紹介できると思いますので、ご期待ください。
スポンサーサイト
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://infotop21.blog77.fc2.com/tb.php/3-22dd4432

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

日本非代表

Author:日本非代表
FC2ブログへようこそ!

カテゴリー

相互リンク

相互リンクページ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。